« 不安定な日本 | トップページ | 福島原発復旧のために働いている方々へ »

2011年3月19日 (土)

震災時のAC(公共広告機構)のCM

2011 3 15 (tue)

 

CMはどのチャンネルも日本公共広告機構(AC)がダントツに多い。

ACばっっかり。

 

あいさつするたび ともだちふえるね

活字推進(知層)

優しく話せば優しく相手も答えてくれる

心遣い 思いやり は 誰にでも見える

子供に手当て(スキンシップ)を 伝えられることは沢山ある

子宮けいがん 乳がん 検診

アイバンク

脳卒中予防

など。

 

他に

ソフトバンク  au  災害用伝言版

 

ACって 放送料 払うのかなぁ。

そうだとしたら莫大な料金だろう。

でも公共広告機構だから格安なのかなぁ。。。

 

 

2011 3 18

今日、ヤフーニュースでACの広告料は発生しない、という記事をみた。

すっきり。

 

 

2011 3 19(sat)

今朝から CMの最後につく音楽 ♪え~し~♪

が消える事が多くなった。

昨日のヤフーニュースに内容とか最後の音楽のフレーズで

苦情殺到って書いてあった。

確かにどのチャンネルもCM中はあの音楽のみを

これでもか というほど聞くので耳障りだ。

でもCMを作る側は

まさか全局でこればっかりが流れる日がくるなんて

これっぽっちも予想していないのだから

きっと人々が時々耳にする中で

心に残る短いきれいなフレーズを、と

作ったのだろうに。

ACの人たち お金儲けしてるわけでもないのに

かわいそう。

でもフレーズを消してくれたのは正解。

 

 

2011 3 20

今までのCMに加え、今回の震災用のCMが流れ出した

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

|

« 不安定な日本 | トップページ | 福島原発復旧のために働いている方々へ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 震災時のAC(公共広告機構)のCM:

« 不安定な日本 | トップページ | 福島原発復旧のために働いている方々へ »