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2010年10月30日 (土)

リストランテ濱崎

2010 10 30 (sat)

 

リストランテ濱崎でランチ。

今日は台風が来ると散々テレビで脅かされていたけど

普通の雨と少し強い風くらいで済んでよかった。

 

お店は低層マンションの1階。

入口は両側にもみじが配置され、

葉が少し色づき秋らしくて素敵な感じだった。

 

P1080410

 

 

ランチはプリフィクスとお任せの2種類で

私たちはプリフィクスをいただいた。

 

メニューを説明してくれた人が

聞き取りやすいのに、勢いがよすぎて、

こちらが内容を把握できないうちに

次の説明をされるので、

そこだけは、もうちょっとゆっくり、

こちらの様子を確認しながら説明してほしかった。

 

なかなか前菜がでてこなかったのが

気になったけれど

予約がとりにくいお店というだけあって

お食事は本当に美味しかった。

 

途中でシェフが各テーブルをまわって

挨拶してくれた。

思ったより若い感じの方だった。

すごい才能の持ち主だなぁ。

 

あちこちのお店に行きたい私は

どのお店も1度行ったらまた別のところへ、と思うタイプだけど

ここならまた来てもいいなぁ、と思えるくらい

本当に美味しかった。

 

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写真をPCで眺めて、

改めてお皿の素敵さに感動!

しいて言えばコーヒーカップが

エスプレッソ用かと思うくらい小さかったので

そこだけが少し残念だった。

 

美味しいお料理をご馳走さまでした。

ありがとうございました。

 

 

  

 

 

 

  

 

 

 

 

 

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2010年10月25日 (月)

銀座 シルベラード

2010 10 25 (mon)

 

銀座シルベラードで平日限定の1800円のランチをいただいた。

店内は結構広く、ガラス張りのフロアで明るくて気持ちがいい。

 

 

前菜はビュッフェ

P1080403

レストランの一番奥の一角がブッフェコーナーになっていて

それほど種類は多くないものの、

手抜きの感じはなく、殆どが美味しかった。

(ふた皿いただいた。きれいに盛り付けが出来た方だけUP)

 

 

メインはチョイスで からすみのパスタ

P1080405

 

 

最後にお茶。

プラス、HPのクーポンを持っていったのでデザート付き。

P1080406  

この間行ったTOKIAのレストラン r の

ランチでつけてもらったクーポンのデザートとは

比べ物にならないくらいちゃんとしていた。

あそこもケーキ自体の質はよかったけど、

喫茶店程度の出し方だったからなー。

 

 

最後にお茶と一緒にマシュマロもだしてくれた。

P1080409

かわいい。

 

 

 

  

 

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2010年10月23日 (土)

2010 NHK杯 フリー 真央ちゃん

2010 10 23

 

あんなに失敗ばっかりの真央ちゃん、初めて見た。。。

見ていて泣くのをこらえた。

あー今これ書いていても涙がでそう。

私、真央ちゃんが失敗ばっかりしてると

泣いちゃうんだぁ、と自分でびっくり。

インタビューは、インタビューをした人が

真央ちゃんのコメントを報告しただけだった(その人も出なかった)。

画面が出なくてよかった。

こんな日に真央ちゃんのインタビューを画面で流すのは

真央ちゃんにとって酷すぎる。

真央ちゃん泣いてるかなぁ。

泣いてないといいなぁ。

 

頑張れ!真央ちゃん!

  

 

  

 

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2010 NHK杯 ショート 真央ちゃんと佳菜ちゃん

2010 10 22(fri)

 

テレビをつけたら佳菜ちゃんが舞っていた。

え~?なんの大会?じゃあきっと真央ちゃんはこれからだろう、

と、録画。

 

そういえば昼間ヤフーニュースで

「ぶっつけ本番、浅田が汚名返上の舞台に立つ」

というのを読んだ。

(は~~~???

どこがぶっつけ本番なの???

それに真央ちゃん、

どこかで汚名といわれるようなこと、しましたか???

ここは日本なのにどうして相変わらず真央ちゃんには

こんなひどい記事の書き方するの?)

と、むかついた事を思い出した。

 

今日はショート。

12人中かなちゃんが2位、真央ちゃんは8位だった。

 

真央ちゃんのショートを見てまず思ったこと。

選曲がよくない。。。

こんどはタンゴ、というのは知っていたから

どんな曲か楽しみにしていたけど、

なんだかずっと鷹揚のない暗い感じで

曲自体に魅力がない。

もっと魅力的なタンゴの曲、ありそうなのに。。。

それに

もっと「タンゴ」!って振り付けができそうな気がするのに

それもない。

 

それにくらべて佳菜ちゃんの曲の楽しいこと。

佳菜ちゃんはいつも曲で得している気がする。

もちろんふたりとも

本人と周りが熟慮しての選曲だとは思うけど。

 

採点方法が変ったことが影響してるのかどうかしらないけど

真央ちゃんはシニア転向以来の最悪な点だったらしい。

でも3種類のジャンプのうち、ふたつ失敗して、

あとのひとつはトリプル×2が、トリプル・ダブルになってしまったので

仕方ないのかな。。。

全体的な勢いもあまり感じられなかったし。。。

 

NHKのアナウンサーが言っていたけど

オリンピックが終わって真央ちゃんは

「もう一度自分のジャンプをとりもどしたい」

ということで

基礎、くせ、タイミング、姿勢など

すべてのジャンプを1から見直し中とのこと、

今はその最初の時期なので仕方ない、と。

 

明日に向かって、と聞かれて、

本人も点数よりエレメンツをしっかり滑ることを考えてる、

って言ってたし。

 

それから解説の八木沼さんが

踏み込まないで流れのままジャンプする

ジャンプの仕方も勉強してると言ってた。

それって多分ヨナちゃんのようなジャンプの事だよね、

それは素人の私でさえ気になっていたけど、

あの大技のトリプルアクセルを飛ぶために

自分のタイミングで体を上下させて踏み込むのは

仕方ないのだろう、と思っていた。

もしそれをまわりに感じさせないように飛ぶ

練習をしているのだとしたら

並大抵のことではできないだろうと思う。

  

それにしても佳菜ちゃんの笑顔がすごすぎる。

あれも作戦だと思うけど、

彼女はまず会場を笑わせ

自分も満面の笑みで会場の雰囲気をよくして

プラスにもっていく。

この間もそうだったもんなー。

そしてあの楽しい曲と

とっても勢いのあるはつらつとしたスケーティングを見ていると

こっちも楽しくなるし、すごく魅力的。

シニア転向初の大舞台ということで

今は怖いものなし、

真央ちゃんの15歳の頃とだぶるなぁ。

 

アナウンサーが、演技直後、

「笑っちゃうほどの衝撃のデビューです!」

と言ったのと、

番組の終わりの

再度の佳菜ちゃんのVTR後には

「ほんとにみごとな演技でした!」

ではなく

「ほんとにみごとな笑顔でした!」

と思わず言ってしまっていたのには笑えた。

その位、

見ている側の潜在イメージの中に

彼女の笑顔が大きな割合を占めているって事だ。

 

でもちょっと佳菜ちゃんやりすぎ、と思ったのは

演技が終わってリンクを上がる直前で

観客のプレゼントを受け取れなくてこけたとき。

アナウンサーも

「自分で笑いをとりましたね」

と言っていたけど

(このアナウンサー、

「真央ちゃん」と言ってからすぐ「真央選手」と言い直したり、

なんか好き・笑)、

彼女はこけた後、すぐ立とうとせず

こけて足を上げたままの状況を

「私、こけましたー」 と

みんなに しばらくアピールしていた。

ちょっとわざとらしい と思ってしまった。。。

 

真央ちゃんはそういう戦略なしの、

まんま純粋ではつらつとした

かわいい女の子だったもんね。

やっぱり真央ちゃんが大好きーーー

 

フリーでは

トリプルアクセル2回、決まったら嬉しいなぁ。。。

 

  

 

  

 

 

 

 

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2010年10月16日 (土)

山窩(サンカ)

2010 10 16

 

偶然見ていたテレビ番組で今日も発見があった。

生まれて初めて サンカ  という人たちの存在を知った。

 

つい近年まで世間から隔離されて生活していたという

ハンセン病の人たちの存在を知ったとき、

ヤノマミ族の存在を知ったとき、

と同じくらい衝撃的だった。

 

この狭い日本の中に、遊牧民のように定住せず、

農耕することもなく、

狩猟や、

作った箕を村の人たちと物々交換し、

瀬降りをし

(せぶりという言葉も、生まれて初めて知った)、

自然と共存しながら生き抜いていた人たちが

戦後までいたなんて。

 

テレビでは今70歳代の、

子供の頃 サンカ だったらしい女性と男性を取材していた。

 

でも途中から見て、

それも始めはなんの取材だかもわからず

BGMがわりにテレビを付けていただけだったので

最初からちゃんと見たかったなぁ。

 

そして本当に便利な世の中になった、と思うけど、

昨日のミイラのように、

テレビを見終わってから

ネットで サンカ について検索して

いろいろなことを知ることが出来た。

 

独自に文字や伝達方法を持っていたこと、

縄文の人たちが

弥生時代の渡来人によって山に逃げ込み

サンカとしての生活を確立したのでは?という説、

もしかしたら忍者は

サンカ の一部の人たちだったかもしれないこと、

戦後も戸籍を持つことを拒否したサンカが沢山いたこと、

総理大臣にも二人なっているらしいこと

(ひとりは田中角栄?)、

とにかく驚きだった。

 

明治時代にサンカを知っていた人の話を

かいつまんで読んだら、

彼らはいつもすごくこぎれいで、

言葉は半分わからない言葉を使っていたこととか、

驚くほど手先が器用で、

女性はとてもきれいだった、

など、なんだかワクワクする話が載っていた。

 

サンカの証明とされる

ウメガイと称する両刃の短剣と

天人(テンジン)と称する自在鈎の写真が見たかったけど

ネットで検索してもその写真がでてこないところをみると

もう現存しないのかもしれない。

 

でも日本のどこかに「トケコミ」した サンカ の誰かが

ひっそりと持っているかな。

 

見てみたいなぁ。

  

 

********************

 

2019 10 14

 

最近このページを見に来る人がなぜか結構いて

きっとどこかにリンクが貼られているのかもと思うのだけど

数年前から検索ワードをみることができなくなったので

どこからきてくださっているのかわからない。。。

 

で、私も久しぶりにサンカを検索したら

9年前には探せなかったウメガイの写真を見ることができた。

 

写真もその時には見なかったものもあり

ショーケンが主人公で映画を撮っていたことも

今回初めて知った。

 

写真についてはヤラセのようなものもありそれは残念だった。

(穴を掘ったところに

丈夫そうなきれいなビニールをはわせてお風呂に入っているのだけど

こんなビニールその頃あったのかなぁ。。。

別の写真では

着物がなんだか着せられたようなきれいな布に見える。。。

と思ったらその記事にもそれらが指摘されていた。)

マスコミってそういうことするからなぁ。。。

真実だけが知りたいのに。

良く考えれば、撮影側がプレゼントしたのかな、と思ったりもするけど

そうだったらそう書いてほしいし。。。

 

でもツイッターで

子供の頃、ある時期だけ農具の修理をしに来た人達がいる、

と書いていた方を見つけて、まさにその人達!と嬉しくなった。

マスコミはそういう方をインタビューしてほしい。

  

 

 

  

 

 

 

 

  

 

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ベッドに腰をおろしたはずが

2010 10 15 (FRI)

 

昨日の夜、いつものようにソファーに座り

テレビをつけたまま寝て

4時ごろ?目が覚めてそのまま2階へ行って

自分のベッドに腰を下ろしたはずが

そこにベッドが無くてびっくりした。

真っ暗闇とはいえ、

方向を間違えたことなんて今までなかったのに。

というか、体のひねりが足りなかったのに

その感覚がまったく麻痺していて

もう大丈夫だと思って座ってみたら

体がものすごい勢いで床に落ちた。

すごい音だった。

左の手のひらも打ったので

あとで痛くならなければいいなと心配しながら

ベッドで寝た。

大丈夫だった。

よかった。。。

朝起きて、普通は誰かに話すんだよなぁ、こういう話。

そういうたわいのない出来事を誰かに話して

毎日を過ごすのが普通なのに。

それが精神の安定につながるのに。

 

 

 

 

 

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2010年10月15日 (金)

湿地ミイラ

2010 10 15 (FRI)

 

テレ東の特番を見て、湿地ミイラというミイラの存在を

初めて知った!

テレ東、まるでNHKのようだ!

北欧ではそういうミイラが沢山発見されているそうで、

びっくり!

今日映していたトーロンマンの

青黒く光っている優しそうな顔は

まるで美術作品のようだと思った。

テレビでは言っていなかったけれど

今ネットで調べたら

オリジナルは顔だけとのこと。

それにしても本当に今にも起きそうな顔で

ロザリオの女の子以来の驚きだった。

 

 

 

 

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やっとGET!「桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油」

2010 10 14

 

やっと買えた~!「桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油」!

 

P1080402

 

ずーっと食べてみたいと思って、

近所の大型スーパーDのこの商品の陳列棚を

しょっちゅうチェックしていた。

でもいつ見ても、そこはぽっかり空いていて

いつでも「品切れ中」の紙が張り付いていた。

 

しかーし、今日21:00過ぎ!

(これから棚に並べます!)的に床の上にパックのまま置いてある

「桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油」 発見!!

誰かがまだパックになっているビニールを空けて持って行ったらしかったので

私も棚に並べられる前にGET(^-^) !

 

夕飯食べた後だったけど

帰って早速ご飯に載せて食べてみたら

本当に品名ど~~~りの

「辛そうで辛くない少し辛いラー油」  

だった。

世間があまりにも騒いでいるので期待しすぎた。

大人の味。

個人的には少し甘さがほしいと思った。

ほんのちょっとでいいんだけど。

 

 

  

 

 

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2010年10月 9日 (土)

丸の内 「フランス食堂レゾナンス」

2010 10 10

 

TOKIA2階のレゾナンスでランチ

 

全面ガラス張りですごく開放的。

入口を入るとバールの様な雰囲気で、

HPで見るよりカジュアルでラフな印象。

入ってすぐ左の細長い部分のフロアは思ったより幅が狭く

殆ど通路という感じなので

そこには座りたくないと思った。

一番奥のスペースだけ

ちゃんとテーブルクロスがひかれていたので

食事をするならそのスペースがいい。

 

私たちは1時に予約をしたせいか、

窓際だったけれどそのすぐ手前に案内され

HPではテーブルクロスがひかれているのに

実際には木のテーブルに

直接カトラリーが置かれていたので

それが個人的には残念だった。

 

ランチは1890円からとリーズナブル。

スープと金メダイ、すごく美味しかった。

パンの出し方は

お手軽なお店、という感じで

大きめなバスケットに普通のフランスパンがちょっとだけ入っていて

「あー、そのあたりのCAFEと変らないなー」と思った。

バターも出なかった。

あと、お絞り。

安い紙お絞りの中身だけを手渡してくれた。

中途半場ぁ。。。

今回は2000円のランチだから仕方ないけど

もし3000円以上のランチを頼んで

あの安い折りたたみの紙お絞りだったら

結構がっかりするだろうなぁ。。。 

 

でも本当にお料理は

もっとかしこまったお店と同じくらい美味しかった。

 

お値段からしてもそうだけど、

「フランス食堂」と掲げているくらいなので、

高級な感じではなく

気楽な雰囲気に設定しているのだろう。

 

細長い通路はガラスの無いカウンター越しに

シェフたちが仕事をしているので

帰りにみーんなに次々「ありがとうございました」と言われて

ちょっと恥ずかしかった・笑。

 

あー、あとBGMがなぜかハワイちっくで、

開放的なお店の雰囲気にはすごく合っているのだけど、

(あれ?ここ、フランス食堂、だよね?)

と思った。

 

 

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ブロッコリーのスープ。

すごく美味しくて

かしこまったお店より量が多くて嬉しかった。

 

 

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金メダイ。お洒落な盛り付け&美味しかった♪

 

 

P1080400

クーポンで付けてくれたデザート。

味はよかった。

盛り付けはそのあたりのCAFEと一緒だけど

おまけなので仕方ない。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

  

 

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2010年10月 6日 (水)

白金 「シェ・トモ」&三田「グーテドママン」

2010 10 2 (sat)

 

 

白金のシェ・トモでランチ。

ランチはお手軽価格で3000円程度のコースのみ。

 

隣との席が近いので話がまる聞こえなのと

テーブルもちょっと狭いので

全体的にちょっと窮屈な感じ。

店内は白を貴重として

テラスもあり雰囲気は良い感じ。

テーブルにお花が飾ってあったけれど

カスミソウがほ~~~んのちょっぴり、

それも半分しおれかけた感じだったので

これはちょっとなぁ。と思った。

 

 

P1080389

サーモンの前菜 すごくきれい&美味しかった

器の向こうに透けている小さな白い入れ物がカスミ草(>_<)

 

 

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す~っごく かわいかった(*^-^*) けど、

殆ど味付けをしていない感じのものが多かった。

素材の味を感じてほしいというコンセプトかもしれないけど

個人的には素材を生かす味付けをしてほしい気がした

 

 

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お魚と海老のすり身。

大きなお団子状で中は特になにかしてあるわけでもなく

上等なかまぼこって感じの単一な味だった。

海老の味もあまりしなかった。

ソースもかなり油っぽかった。

ちょっと残念。

昔、好きだったyesterdayの魚料理を思い出した(T_T)

あれは油っぽくなかったけど。

スタッフにはKさんに似た人がいて

それも悲しかった。

 

 

P1080394

栗のデザート。

お酒が効いて大人の味。

すっごく美味しかった(*^-^*)

 

 

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紅茶。

器が。。。

お洒落なんだけど、柄が。。。

人の顔と髪の毛を想像してしまって。。。

友達の柄はかわいかったのに。。。orz

 

 

 

帰りに白金高輪駅を通り越して

三田のグーテドママンに行った。

 

もう遠い昔、当時の会社の上司が

ホワイトデーかなにかで

何度か買ってきてくれた事があるお菓子のお店。

その中に大大大好きな一品があって

ずーーーっと、何年も何年もお店に行きたいと思い続けていた。

 

やっと行けた。

そしてあのお菓子、今でもあった(*^-^*)

 

うちへ帰って

(同じ味かなぁ…)と心配しながら食べたら

当時と同じ味だった(*^-^*)!!

おいし~!!!!!

 

値段は美味しいだけあってお高め。

お菓子の名前も覚えていなくて

レシートももらわなかったので確かな金額は覚えていないけれど

6粒で400円前半だったと思う。

小さいけれど

とにかく むっちゃくちゃ 美味しい!!!

 

も の す ーーー っ ご く

お い し い ! ! !  (*^-^*)(*^-^*)(*^-^*)

 

P1080397  

 

小さなこれだけを買うのもなんだから

ブルーベリーとチーズのマフィンの2個セットも買った。

そちらも2個で400円台。

それは普通に美味しかった。

でもブルーベリーは見た目のアクセントという感じで

ブルーベリーの味が殆どしなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2010年10月 2日 (土)

稲葉浩志 enⅡ 武道館3日目 2010/10/1

 

今10月2日 日曜の朝。

LIVEが終わってしまって、精神的落ち込みモードの中

いつもの、向かいの家のおっさんの

「オエッ」という馬鹿でかい生理現象の音が

目覚ましとなり、

余計気分が悪い。

あーあ。。。

どうして私こんなにマイナス志向なんだろう。

 

とりあえず Ain't No Magic の最終日はどんな気分だったんだろう

ブログを見てみると

やっぱり落ち込んでいた。

でも今回は本当にひどいなぁ。

家族がいれば違うんだろうなぁ…

あ~!気分を変えないと(>_<)

 

それにしても Ain't No Magic って今年の3月だったんだぁ!

びっくり(@_@)!

もう去年のイメージ。

ってことは今年はふたりとも頑張ってくれたんだなぁ。

ありがたいことです(T_T)

ってことは来年ライブをやってくれるとしても

夏にはないんだろうなぁ。

とまたマイナス志向。

 

 

 

2010 10 1

Koshi Inaba   enⅡ  武道館3日目

 

3日間、同じ時間に着いたのに

なぜか今日は入場が長蛇の列になっていた。

列も2日間は時計台のCD売り場の手前からさっと入れたのに

そのずっと先をぐるーーーっとまわるようになっていて。

きっとチケットの機械の不具合だろう、と勝手に考え

東京ドームの1日目のことを思い出した。

でもちゃんと列は進んでいて、あの時のような状況ではなく

定刻の7:10過ぎにはちゃんと始まって

何も問題はなかった。

 

席はFC席。

初日と同じ方角の2階席で昨日より少し上だった。がっくり。

舞台全体は3日間の中で一番見やすかったけど

やっぱり席が狭いので昨日ほどはノれなかったし、

音の迫力もかなり違う気がした。

 

昨日は晴れたから、LIVE前に

(稲葉さん、今日はお天気のこと言うかな~?)と思っていったら

やっぱり言った(笑)!

今日は晴れたから間をとって曇り男だ、と。

(いや、曇り男、って、一度も雲ってないんだから

それは違うでしょー)とツッコミたかったけど。

稲葉さんは日に日にトークがうまくなっていた。

 

「透明人間」の時は

鳥肌は初日以上に ぼあぼあ 立ちまくっていたけど

一滴も涙がでなかった。

なんなんだろう、この違いは。

昨日、はずかしい思いをしたので、冷静になっていたのかなぁ。

やっぱり体に感じる音とか空気って

席によって違うからそれもきっとあるんだろう。

LIVE中に理由を考えていたら、

昨日は稲葉さんの言霊が私の中に

入ってきちゃった、というのが一番しっくりした。

 

今日の「遠くまで」の最後のフレーズの

♪とおくぅまで~~~え~~~♪

は3日間の中で一番気合が入っていて

かなり長ーくのばしてくれた。

でもやっぱりマイクは外してくれなかったけど。

 

19才の超美形の白人のギタリストを紹介するときは毎回、

平成3年生まれの19才で

本物の若さに飢えている人はエネルギーをうけとっていって、

みたいな事を言っていて、その度に私は

「稲葉さん、いいよ、本物の若さなんて要らない、

私には松本さんのほうが1億倍嬉しいよ~」と

思ったけど、

周りの人からつっこまれるのか、

2日目と3日目は

「若いから、というわけじゃなく、素晴らしいプレイをするので」と

注釈をいれていた。

あの男の子、毎日 インナーが白で

黒いベストに赤いパンツで登場するから

見るたびに松本さん思い出しちゃって。

格好を変えてほしかったなぁ。

 

稲葉さんは3日間とも

最初 インナーが白黒の横じまシャツ、黒いジャケット

次 エンジ? Vネック 長袖シャツ

次 長袖 赤 前開きシャツ

アンコール 黄緑のツアーTシャツ

だった。

 

稲葉さん、シェーン、その他サポートメンバーの方々、

お疲れ様でした。

稲葉さん、私の生きる糧になる歌声を

心から どうもありがとう。

 

 

 

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P1080376

白いトラックが イナバ。

 

 

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P1080385_2

バック

 

 

P1080382

黒いトラックが コーシ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2010年10月 1日 (金)

稲葉浩志 enⅡ 武道館 2日目 2010/9/30

2010  9  30

 

Koshi Inaba   enⅡ  武道館 2日目

 

P1080370

 

 

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P1080373

 

 

今日はFC席。

でもあまりよくなかった。ステージ真横の西側2階。

真ん中より上の通路席。

といっても武道館は広い会場とくらべればたとえてっぺんでも

良く見えるのでよしとしよう。

 

昨日より 全然 全っ然 楽しめた!

それがなぜなのか

稲葉さんとの距離が昨日より近いからか、

てっぺんの空気とは違うのか、

と考えてみたけど

多分一番の理由は踊るスペースがあったから。

 

多分そうなんだ。

昨日は通路とはいえ、自分の席にはりついていないと

稲葉さんが見えなかった。

でも今日は踊っても良く見える。

 

もう久しぶりに踊った~!

自分でもB'zじゃなくてこんなにノレるなんて

ちょっとびっくりした。

でも縦長のスペースがすご~~~くあって、横はそうでもないので

隣の人に少し気を遣い

「思い切り!」 にはちょっと届かず90%くらいかな。

でもほんと久しぶりに汗かいたー (^-^) !

 

で、

「透明人間」のときは

もう始まる前から一番楽しみにしていたので

感情移入しすぎて

しゃくりあげそうになるくらい泣いてしまって

予想外の鼻水がとまらなくなって大変だった(>_<)

LIVEであんなに泣いたの、初めてだなぁ。。。

涙だけならまだしも鼻水はすすらないといけないので

その音がまわりに聞こえちゃって

ものすっごくはずかしかった(>_<)

(明日は鼻水を堰きとめるハンカチを持って、

絶対すすらないようにしよう)

と心に決めた。

 

覚えているMCは稲葉さんがほぼ雨男、と

自覚しだしたらしいこと。

一昨日も雨、今日も雨、

武道館の前の地方のLIVEも雨だったらしい・笑。

そういえば一昨日は

バンドがほぼ納豆チームになってきた と言って

びびっていた。

稲葉さん、今も納豆きらいなのかなぁ・笑?

 

そして今日はサプライズがあった。

ハズムセカイの時に有名なギタープレイヤーとセッション。

稲葉さん、「紹介します!スティーブ・(なんとか~)!」

って言っていたと思うけど。

私は知らないけど、きっと大物なのだろう。

稲葉さんうかれてたから(笑)。

出てきたおじさんは

ハズムセカイのPVでセッションしてる人と

同じ人に見えたんだけど。

多分そうだと思う。

あの人有名なんだぁ。

なんて言ったら稲葉さんに怒られそう。

ごめんなさい。

 

この曲は個人的にはあまり好きじゃないけど

今回すごく嬉しいのは

この曲の最後に

「武道館のみなさん……もうちょっとだけ」

と言ってから

最後のメロディーの

♪一緒にぃ、居て~よぉぉ♪

とあのしびれる声で歌ってくれること

あ~思い出すだけでも心がにやける・・・(*^-^*)

 

 

余談。。。

隣の男の子がその隣の彼女の背中に手をまわし、

LIVE中、リズムにあわせながら

ず~~~~~~~~~っと 背中をたたいていた。

そぉぉぉとぉぉぉ 彼女のこと好きなんだろうなぁ…

と思いつつ、

彼女、嫌がってないといいな…  と思った。

 

 

稲葉さん、もう明日で最後だよ~(;_;)

明日も頑張ってね

 

 

 

 

 

 

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