« 加藤紘一と山本モナ | トップページ | サザンのチケット * お見舞い * 稲葉さん似のドカタのおにいちゃん »

2008年7月12日 (土)

日テレ「ヤスコとケンジ」

2008/7/12(土)

日テレで今日から始まった「ヤスコとケンジ」。

観るつもりは全くなかったけれど

観たいものがなくて

なんとなく日テレにしていたら

なんとなく引き込まれて最後まで観てしまった。

マンガみたいなドラマだった。

まず妹役の子がかわいいと思った。

初めて観る女の子だった。

もちろん顔もかわいいんだけど、

さわやかで純粋な全体の雰囲気が

とってもかわいい。

松岡クンは必殺のときに初めて芝居をしているのをみて

すごくうまくて びっくりしたけれど

今回もかなりいい感じに演じている。

ちょっと違和感があったのは

妹はあんなお兄ちゃんがいるのに

ケンカのときにもまったく言葉遣いが悪くなかったこと。

あんな女子高生が本当に居たら感動しちゃうなー。

だってイマドキの女子高生って言葉遣い悪いでしょ、

普通の子でも「すげー」とか言うし。

大人の女性でも言うけどね、最近は。

ちょっとついていけない(>_<) 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

|

« 加藤紘一と山本モナ | トップページ | サザンのチケット * お見舞い * 稲葉さん似のドカタのおにいちゃん »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 日テレ「ヤスコとケンジ」:

« 加藤紘一と山本モナ | トップページ | サザンのチケット * お見舞い * 稲葉さん似のドカタのおにいちゃん »